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今日、朝いつも通りに学校へ行こうと自転車にのって最寄りの大宮駅へ行きました。

その途中である工事現場のすぐ脇を通り過ぎようとした時にびちゃびちゃびちょって音がして、大量の泥が降ってきました。

もちろんもろにかぶりました。泥を。

泥だという確信は無いんですが、臭く無かったので、う◯こではなかったと思います。

こんなマンガみたいなこともあるもんですね。

まさかそのまま電車に乗って学校に行けるわけもないので、家に帰って着替えました。

おかげで試験に遅刻してしまいました。
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すね当ての大切さ

足が痛いです。
痛くて夜眠れないくらいです。

昨日、「日本に住んでいるアフリカの人達とフットサルをしよう」という企画の大会にに参加してきました。


その時、試合中に相手と接触して、すねを激しくぶつけてしまったんです。

あまりに痛くて、「骨折した~骨折した~」と騒いでいたのですが、病院にいったら骨折はしてなかったみたいでした。

怪我の直後、あんなに騒いでいた自分がちょっと恥ずかしいです。


一緒にプレーしていたアフリカの人達はみんな驚くほど流暢に日本語を話していました。

しかもみんなやたらにハイテンション。

その中に一人

「私、日本人キライだから日本人見るとアレルギーがでるよ」

とかずっと言っている、「じゃあなんで今日来たんだよ?」とツッコミを入れたくなる人がいました。

その人、昔は日本人が大好きだったけど、何かあったらしく、今は大嫌いだと言っていました。

その理由を聞いてみると日本人の大人がお世辞ばかりで本当の事を言わないからだと言っていました。


う~ん、確かにそうかもしれませんね。

あらためて自分に関して考えてみると、特に目上の先輩など相手には本当の事なんて言えない事が多いです。

お世辞や嘘も人間関係を円滑に進めるには必要な事でしょう。

でもそれは卑怯な事でもありますよね。

少し話は変わりますが、似ているようなこととして、

僕らのほとんどがたぶん人を殴った事なんてないとおもいます。
街中のヤンキーみたいな人達だって、マンガやドラマのように本当にケンカに明け暮れているような人は極々少数でほとんどが格好や外見ばかりでケンカなんて数えるほどしかしたことないでしょう。

では日本人は暴力を嫌うのかと言われればそれはまったくちがいます。

僕らの周りには殴るよりもひどい言葉の暴力があふれています。

気にいらない人がいたら、「殴る」というのではなく、一段見えずらいように隠して、言葉で「殴る」んですよね。

そういった卑怯さ。



長々しく書きましたが、自分が何を言いたいのかわからなくなったので、中途半端ですがこの辺で止めます。

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僕の好きな映画のセリフ

『人は鈍感な生き物だから』

これは映画『グーグーだって猫である』のなかで主人公の女性漫画家(小泉今日子)が死んでしまった猫と再会した時に言うセリフです。


人間っていろいろと無駄なことまで考えて神経質になったり、ちょっとしたことですぐに傷ついたり、とても忙しい動物ですよね。

それに比べて猫の自由気ままでいつも暇そうにゴロゴロしているのってうらやましいですね。

でももしかしたら猫って本当はすごく周りに気を使って生きているのかもしれません。
気を使いすぎて、疲れてしまっているからいつも寝ているんですよ、きっと。
柱とか壁を爪でガリガリやるのも、部屋をよりよくしよう、よりスタイリッシュにしようと爪が痛くなるのも我慢してやってくれているんです。
僕の家の猫(オセロ)はよく風呂場の前の廊下に毛玉やゲロを吐くんですが、考えてみれば猫がゲロでもしないかぎりそこは掃除をしません。
だから家の猫はきっと廊下が汚れてくると僕らに掃除を促すため、身を挺してゲロを吐いてくれているのかな、なんて思います。
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「君が~いるだけで~僕は~飛べるよ~・・・」

ここ数日、またエリカ様がテレビを騒がせていますね。

エリカ様の話題が出る度に必ずと言っていいほど、この「君が~いるだけで~・・・」っていう歌が流れますね。
もうに耳にタコができるくらい聞きました。

ところでこの曲の歌詞を良く聞いてみたんですけど、結構変ですよね。

「君がいるだけで僕は飛べるよ(?)」


君って何ですかね?

マリファナとかでないといいんですがね。


そこで思い出したんですけど、夫の高城剛さんってなんか顔が槇原敬之に似てません?

槇原敬之って確か覚せい剤で捕まってましたよね?






怪しいですね。

本当に飛んでたんですかね。


「君が~いるだけで~僕は~飛べるよ~・・・」


沢尻エリカと高城剛と槇原敬之とファンの皆さん、ごめんなさい。

たまに人の悪口が言いたくなるんです。
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ごめんなさい。

今日の朝、僕おねしょをしちゃいました。


起きた瞬間、何が起きたのかよくわからず、ただただ呆然としていました。
時間が経つにつれて、事の重大さに気付き、激しい罪悪感にさいなまれました。
衝動的な殺人事件を起こした犯人が犯行後、冷静になってから死体の前で感じる罪悪感にたぶん似ていると思います。

濡れた下半身のままたたずんでいた自分は世界で最もミジメな存在のような気がしていました。

そのとき気づいたのです。



家族にバレる。

僕は考えました。濡れた下半身のままで。


『黒光りピー太郎、大人のおねしょへの考察』

(1)母親への影響
母は自分の息子が二十歳を超えておねしょをした、というあまりにも不条理な現実を受け入れられない。
そのショックから家を一歩も出られなくなり、過食を繰り返す。
その結果、体重は300キロを超えてもはや自分では立つこともままならなくなる。

(2)姉への影響
姉は会社で「大人なのにおねしょなんてする弟を持つ人なんてうちでは雇えません」と言われ、会社をクビになる。
生活のためにと、夜の水商売の世界へ。
心も体もボロボロになり、ついには薬に手を出し始める。

(3)妹への影響
妹は学校でクラスメイト達に
「お前の兄ちゃん、おねしょしたんだろ~、臭いから近寄るなよ」
「黒光り菌ついた~。はい、タッチ~」
「バリア~、バリアしてる時は大丈夫だも~ん」
とか言われていじめられる。

(4)飼い猫(名前:オセロ)への影響
「猫の私だって猫用のトイレにいつもちゃんと用をたしてるのに、おねしょするにゃんて・・・」


このような最悪の事態を想定していましたが、朝、風呂を入るという習慣を利用し、風呂場に直行しました。
そうして誰にもバレずに事なきを得、一家の危機を乗り切りました。

僕は生れて初めて風呂が風呂であることに感謝しました。
そして公衆浴場を生活の一部と位置づけていた、古代ローマの人々に心から敬意を表しました。

こうして僕のおねしょ問題はひとまず落ち着いたわけですが、ひとつ疑問が残ります。
それはなぜ僕がおねしょをしたのか?ということです。
そこで調べてみました。


★チャート式 ~よくわかる大人のおねしょ(夜尿症)~ ★

○まず夜尿症(おねしょ)は大人にも症状が出ることはある。

○大人の夜尿症は、①一次性と②二次性の2つに大きく分けられる。
 ①一次性夜尿症・・・子供の頃からずっと夜尿症が治っていない場合
 ②二次性夜尿症・・・一旦治っていた夜尿症が、後に再発した場合
 (注)つまり今回の僕は②の二次性夜尿症な訳ですね。

○原因について・・・やはりストレスが大きい。(特に二次性夜尿症の場合はストレスにより、自律神経に異常をきたして夜尿症を発症することが大変多いようです。)

○もし大人が夜尿症になった場合・・・子どもの時と同様に、周りの人が怒ったり、責めたり、治療を焦らせたりしてはいけません。


皆さん勉強になりましたか?

まあ要はストレスってことらしいです。
最近特別なストレスを感じているつもりはないんですけどね笑

まあこれからもこんな“おねしょ野郎”をよろしくお願いします笑
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